讃岐一刀彫
さぬきいっとうぼり
丸亀、琴平、まんのう
大胆なノミの刃跡が特徴的で、肥松や楠を使い七福神や達磨といった縁起物を彫り出します。天保8年(1837年)、全国から琴平に集まった宮大工が彫りの腕を競い合ったのが始まりといわれています。明治時代に、琴平工業徒弟学校の彫刻科にも伝承され、こんぴら参りの土産品として広まりました。
つくるひと(伝統工芸士)
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上野勲
香川県仲多度郡琴平町 090-8693-9566 -
上野俊之
香川県仲多度郡琴平町 0877-75-3334 -
嵯峨山和徳
香川県仲多度郡琴平町 0877-75-2640 -
野田栄広
香川県仲多度郡琴平町 0877-75-1616 -
山中竹志
香川県仲多度郡琴平町 0877-73-3009
つくる会社(指定製造事業者)
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上野彫刻所
香川県仲多度郡琴平町五条311-5 0877-75-3334 -
肥松讃岐一刀彫
香川県仲多度郡琴平町五条311-4 090-8693-9566 -
嵯峨山和徳(さぬき一刀彫 嵯峨山)
香川県仲多度郡琴平町955-1 0877-75-2640 -
山中象堂
香川県仲多度郡琴平町980 0877-73-3009