讃岐のり染
さぬきのりぞめ
高松、琴平、観音寺
もち米の糊を専用の筒に入れて輪郭線を縁取り、藍がめに漬けたり刷毛で引き染めたりした後、糊を洗い落として仕上げます。江戸時代、高松市紺屋町には染物屋が軒を連ね、野良着や着物が作られました。現在ではのれんやのぼり旗、獅子舞のゆたん(獅子の胴布)、雑貨などが作られています。
つくるひと(伝統工芸士)
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大川原静雄
香川県高松市 087-821-5769 -
大川原誠人
香川県高松市 087-821-5769 -
大野篤彦
香川県仲多度郡琴平町 0877-75-2628 -
大野等
つくる会社(指定製造事業者)
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染匠吉野屋
香川県仲多度郡琴平町277 0877-75-2628 -
有限会社大川原染色本舗
香川県高松市築地町9-21 087-821-5769